2026年01月28日
【記事掲載】わが社の二刀流エンジニア「数学と工学の融合でデータセキュリティ研究開発をリードする」
SAJ(一般社団法人ソフトウェア協会)の40周年記念企画である「わが社の〇〇」に、「わが社の二刀流エンジニア」として、ZenmuTechの瀧本篤志のインタビュー記事が掲載されました。

データはもっと自由になれる―。従来の「データを保護する」概念から解放され、「守らないセキュリティ」という概念で、データ保護ビジネスを展開するZenmuTeech。その最前線で、技術開発と研究をリードするエンジニアの瀧本篤志は、新卒でデータサイエンティストとしてキャリアをスタートし、金融機関を経て、現在はZenmuTechの秘密計算プラットフォーム「QueryAhead®」の開発に従事しています。
一方で業務の一環として大学院の博士課程に在籍し、最先端の量子情報理論を研究する研究者としての顔も持つ二刀流エンジニアです。
「現在の先端技術開発は外部の研究機関に頼る部分が大きいが、真に自信を持って製品を世に出すには、自社で安全性を数学的に証明する能力が不可欠だ」という考えから、理論と実践を融合させた未来のセキュリティ基盤の構築を目指しています。
■ わが社の二刀流エンジニア「数学と工学の融合でデータセキュリティ研究開発をリードする」
インタビュー記事は、こちら(外部サイト)
SAJからのプレスリリースは、こちら(外部サイト)




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