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第三者割当増資による資金調達を実施

テクノロジー系企業6社がZenmuTechに資本参加

2021年6月25日

 

当社は、以下の会社より、第三者割当増資による資金調達を実施いたしました。

 

【引受先の概要】(順不同)

 

有限会社あったかネットサービスアキュリアス (取締役 斎藤和紀、福島市)

シンギュラリティ大学の卒業生からスタートした非営利組織とそのコンテンツの事業化を担い運営する株式会社エクスポネンシャル・ジャパン代表の斎藤氏が取締役を務めており、主に今後の海外展開についてご支援を頂きます。

 

株式会社コスモ・コンピューティングシステム (代表取締役 杉本淳一、東京都港区)

WEBシステム、スマートデバイスアプリケーションに、ZENMUのテクノロジーを組み込みことにより、お客様により安全・安心な上、安価なご提案を行うと共に、新規のアプリケーションの開発・販売においても展開を図っていきます。

 

ノバテック株式会社 (代表取締役 佐治一路、東京都世田谷区)

組み込み系AIソリューションの開発に、ZENMUのテクノロジーを最適化し組み込みます。また、ZENMUの製品開発にもノバテックのAIのテクノロジーを組み込むことを検討していきます。

 

株式会社ピーエスシー (代表取締役 鈴木正之、東京都港区)

DX時代のセキュリティ対策として、インテリジェンスサービス、マネージメントサービス、リスクチェックサービス等の取り組みメニューを揃えていますが、テレワークに必要なPSCの提供するセキュリティ6の一つとしてZENMU製品も組み入れてます。

 

株式会社ホロンシステム (代表取締役会長 小林正博、東京都千代田区)

バンネットワーク株式会社 (代表取締役社長 小林正博、東京都千代田区)

■ 小林正博 (上記2社および経営システム研究所代表、名古屋市天白区)

システムコンサルから運用まで一貫したサービスを提供するホロンシステムとその中核子会社であるバンネットワークのソリューションにZENMUテクノロジーを採用し、安心・安全なセキュリティもご提案致します。また、ZENMUテクノロジーを活用した新たな事業の検討を行います。  

 

今回の資金調達により、情報の安全を当たり前と感じる社会の実現のために、情報の無意味化を実現する「ZENMU」の技術を応用した様々な製品の開発、データ保護に留まらず個人認証での利用や無線対応、IoTプラットフォーム基盤を活用するサービスのセキュリティ強化、産学連携による秘匿計算技術の実用化、海外での本格的な事業展開などを加速していきます。

 

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