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「東京ベンチャー企業選手権大会2020」でファイナリストとして入賞

「東京ベンチャー企業選手権大会2020」でファイナリストとして入賞

2020年12月17日

 

株式会社ZenmuTech(ゼンムテック、本社:東京都中央区、代表取締役:岡積 正夫)は、2020年12月17日(木)、東京都後援の下で開催されたピッチコンテスト「東京ベンチャー企業選手権大会2020」において、ファイナリストとして入賞しましたのでお知らせいたします。

 

VenturePrise

 

ZenmuTechは、データの無意味化で情報漏えいリスクをゼロにし、従来の暗号化技術では実現できなかった高セキュリティなソリューションを実現する「ZENMU」と無意味化したままでのデータ処理を可能にする秘匿計算技術により、グローバル環境への進展を見据えた上で、革新的な技術力とオープンイノベーションによる創造力により「情報の安全」を提供し、広く社会に貢献します。

 

■東京ベンチャー企業選手権大会2020について

「東京都からユニコーン企業を輩出する」というコンセプトのもと、GAFA(ガーファ:Google/Amazon/Facebook/Apple)に続くメガベンチャー企業、将来のユニコーン企業を東京から輩出するためのピッチコンテストです。第二回目となる今年は、後援として東京都に加え、内閣府知的財産戦略推進事務局、東京都中小企業振興公社も加わり、応募者数も去年を上回る158社がエントリーしました。ファイナリスト12社には、特製オリジナルバッジが送られたほか、最優秀賞、優秀賞にはそれぞれ「東京都知事賞」「産業労働局長賞」が授与されました。

 

■イベント概要

<イベント名称>

東京ベンチャー企業選手権大会 2020(TOKYO VENTURE CHAMPIONSHIP 2020)

 

<開催趣旨・目的>

「東京からユニコーン企業を創出する」というスローガンのもと、”GAFA(Google/Amazon/Facebook/Apple)”へ続くメガベンチャー企業、将来のユニコーン企業を東京から創出すること。

 

<審査項目>

①市場性、②社会性、③成長性、④新規性、⑤収益性、⑥その他

 

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